日劇《一公升眼淚》插曲歌詞,很好聽的呢!
レミオロメン – 粉雪
Lyric by 藤卷亮太
Music by藤卷亮太
粉雪舞う季節はいつもすれ違い
人混みに紛れても同じ空見てるのに
風に吹かれて 似たように凍えるのに
僕は君の全てなど知ってはいないだろう
それでも一億人から君を見つけたよ
根拠はないけど本気で思ってるんだ
些細な言い合いもなくて同じ時間を生きてなどいけない
素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ
粉雪 ねぇ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を分け合う事が出来たのかい
僕は君の心に耳を押し当てて
その声のする方へすっと深くまで
下りてゆきたい そこでもう一度会おう
分かり合いたいなんて 上辺を撫でていたのは僕の方
君のかじかんだ手も 握りしめることだけで繋がってたのに
粉雪 ねぇ 永遠を前にあまりに脆く
ざらつくアスファルトの上シミになってゆくよ
粉雪 ねぇ 時に頼りなく心は揺れる
それでも僕は君のこと守り続けたい
粉雪 ねぇ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を包んで空にかえすから
Tuesday, December 26, 2006
歌詞 – Only Human
日劇《一公升眼淚》主題曲歌詞,很好聽的呢!
K – Only Human
Lyric by 小山內舞
Music by 松尾潔、田中直
哀しみの向こう岸に 微笑があるというよ
哀しみの向こう岸に 微笑があるというよ
たどり着くその先には 何が僕らを待ってる?
逃げるためじゃなく 夢追うために
旅に出たはずさ 遠い夏のあの日
明日さえ見えたなら ため息もないけど
流れに逆らう舟のように
今は 前へ 進め
苦しみの尽きた場所に 幸せが待つというよ
僕はまだ探している 季節はずれの向日葵
こぶし握りしめ 朝日を待てば
赤い爪あとに 涙 キラリ 落ちる
孤独にも慣れたなら 月明かり頼りに
羽根なき翼で飛び立とう
もっと 前へ 進め
雨雲が切れたなら 濡れた道 かがやく
闇だけが教えてくれる
強い 強い 光
強く 前へ 進め
K – Only Human
Lyric by 小山內舞
Music by 松尾潔、田中直
哀しみの向こう岸に 微笑があるというよ
哀しみの向こう岸に 微笑があるというよ
たどり着くその先には 何が僕らを待ってる?
逃げるためじゃなく 夢追うために
旅に出たはずさ 遠い夏のあの日
明日さえ見えたなら ため息もないけど
流れに逆らう舟のように
今は 前へ 進め
苦しみの尽きた場所に 幸せが待つというよ
僕はまだ探している 季節はずれの向日葵
こぶし握りしめ 朝日を待てば
赤い爪あとに 涙 キラリ 落ちる
孤独にも慣れたなら 月明かり頼りに
羽根なき翼で飛び立とう
もっと 前へ 進め
雨雲が切れたなら 濡れた道 かがやく
闇だけが教えてくれる
強い 強い 光
強く 前へ 進め


